【医療法人附帯業務】介護予防小規模多機能型居宅介護

 

医療法人附帯業務_医療法人が展開できる事業[その15

 

介護予防小規模多機能型居宅介護

 

 

 

身近な地域にある事業所で、主に通所により食事や入浴、機能訓練などのサービスを受けることができます。また、利用者の状態や希望に応じて同じ事業所が宿泊や随時の訪問サービスを受けることで、要介護度が重くなっても在宅での生活が継続できるようにするものです。

 

地域密着型のサービスですね。

 

 

 

先日、ビールの苦みが認知症に有効という記事に、リフレッシュしながら予防できるなどとは素敵なお話♪と思っておりましたら、認知症の罹患リスクを回避するビールの適量は350/日(休肝日1/週)が目安、それを超える摂取は、認知症罹患リスクを高めると記載されている記事を読みました。

 

https://medicalnote.jp/contents/170427-001-BT

 

何事も『適量』が大切なのですね。

 

しかし、アルコール摂取量と記載されているということは、ノンアルコールビールなら制限なくとうことでしょうか。それでもやはり『適量』ですよね。